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ゴートを選んできたご家庭へ。
その選択を、ここで終わらせないために。
小さなころから続けてきたゴートミルク。
せっかくの習慣を、これからも続けたいですよね。
でも、市販のゴートミルクを入手するのはとても難しい。
この先、どんなミルクを飲ませたら…?と困っている方もいらっしゃるかもしれません。
からだに合うものを、きちんと見極めたい。
ゴートミルクで育ててきたご家庭で
大切にしてきた “選び方” を、
これからも。

3歳を過ぎて、お子さんの生活も大きく変わってきたのではないでしょうか。
保育園や幼稚園が始まったり、外の世界と本格的に関わり始めて、お母さんやお父さんの手を少し離れてたくさん動き、学び、刺激を受けていることと思います。
新しい生活リズムに慣れていくのに忙しいこの時期。気を付けて過ごしていても、「栄養をちゃんと摂れているかな」と心配になりますよね。
「毎日バランス良く食べる」って、大変!
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- 習い事などで食べるタイミングを逃してしまう
- 偏食、少食でなかなか食が進まない
- 色んなことがあった一日、何だかお腹が減らない
- 「これだけでも食べてくれたら」とお味噌汁、おにぎり、パン1個だけでもやり過ごしてしまう
「本当に大丈夫?」と
心配になるときもあります。
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- 食べていても、消化に敏感なのが心配
- 食べているのにいつも「やせ型」と言われる
- 活動量が多くて、栄養が足りているか不安
食べられなかった日も、食べられた日も。
毎日のバックアップに、
いつも選んできたゴートミルクを。
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ジュニアサポートミルクは、
成長期に合わせて栄養設計されています。
毎日の健康維持に、ビタミンC・鉄・亜鉛・ビタミンB1が季節や生活リズムの変化が気になる時期にもしっかりサポート。
カルシウムとビタミンDをはじめ、成長期にうれしいミネラルをバランス良く配合し、丈夫なカラダづくりをサポートします。
考える力を育む時期にうれしい、ビタミンC・鉄・ヨウ素をバランス良く配合。
プロバイオティクスであるビフィズス菌BB536と、その餌となるプリバイオティクスであるガラクトオリゴ糖(GOS)、フラクトオリゴ糖(FOS)を配合しています。

「いつでもいい」のも、便利なところ。
ジュニアサポートミルクは、決まった飲み方や必ず守らなければいけないルールはありません。
ご家庭の生活リズムや、お子さんの様子に合わせて
無理のない形で取り入れていただくことを大切にしています。
作り方はとても簡単!
1杯(約200ml)に対して付属スプーン4杯を溶かしてください。
お子さんによっては、シェイカーなどを使ってご自身で作ることもできます。
常温の水でサッと溶けるので、冷たくしても温かくしても美味しくお飲みいただけます。1日1杯が目安です。
朝食の時に、コップ1杯を。冬はホットミルク、夏は作ってからお好みで氷を入れてすっきりと!
忙しい朝でも、さっと混ぜるだけ。いつもの流れにプラスしやすいタイミングです。
外でたくさん動いた日の帰宅後に。
一日の区切りとして、スイッチオフのための落ち着く時間に取り入れるご家庭もあります。
「今日はあまり食が進まなかったかな」と感じた日に。
毎日の食事を基本にしながら、補助的に使うという考え方です。
- ホットチョコレートの牛乳の代わりに
- パンケーキに入れる牛乳の代わりに
- ポタージュスープの隠し味に
- シリアルやスムージーに入れて!
- カルボナーラソースの牛乳の代わりに
ほんのり甘いゴートミルク。アイデア次第でアレンジはたくさんできます!



商品がお子さまに合わなかった場合や、ご満足いただけなかった場合など、ご購入後30日以内にご連絡いただければ1缶分の商品金額を全額お返しする「初回返金保証サービス」をご用意しておりますので、安心してお買い求め下さい。


見えないところまで、
ていねいに確かめています。
バブズのこだわりは、素材や原料だけにとどまりません。
このジュニアサポートミルクは、第三者機関による評価として、Clean Label Project(CLP)の認証を受けています。

原材料や製造工程について、一定の検査基準をクリアした製品として客観的に評価されている点も、選択肢のひとつとして考える際の参考になります。

ミルク選びに決まった正解はありません。
ゴートミルクは、牛乳と比べて
たんぱく質や脂肪の構成が
異なることで知られています。
これは、素材や品質の良し悪しではなく、原料が違うことによって自然に生まれた、ミルクの性質の違いです。

ゴートミルクに含まれるたんぱく質は、
「A2型βカゼイン」です。
たんぱく質構成の違いは、ゴートミルクと牛乳を分ける特徴のひとつです。

砂糖などの甘味料を使用していないのに
「まろやかな口あたり」
「やさしい甘さ」
を感じるといわれるゴートミルク。
感じ方には個人差がありますが、
- 脂肪球が細かいことによるなめらかな舌ざわり
- 中鎖脂肪酸がつくり出す香り
が重なることがその原因であると考えられています。
実際に、含まれる乳糖も牛乳より少ないんです!

ゴートミルクは、天然のミルク由来でありながら
- カルシウム
- カリウム
- タウリン
- 中鎖脂肪酸
といった複数の栄養素を含んでいる点も特徴です。
ミルクの選び方も多様化しています。
ゴートミルクも、さまざまな考え方の中で選ばれている “もうひとつの選択肢” として位置づけられています。
原材料と栄養成分はこちら

ヤギ全粉乳、乳糖(乳成分を含む)、ガラクトオリゴ糖(乳成分を含む)、フラクトオリゴ糖、アラキドン酸(ARA/真菌由来)、ドコサヘキサエン酸(DHA/藻類由来)、ラクトフェリン(乳由来)、ルテイン、クエン酸ナトリウム、ビフィズス菌 BB536
乳製品・大豆
栄養成分一覧はこちら
| 栄養成分表示(100mLあたり) | |
|---|---|
| エネルギー | 367 kJ |
| たんぱく質 | 3.5 g |
| − A2 βカゼイン | 1.8 g |
| 脂質(合計) | 3.8 g |
| − 飽和脂肪酸 | 2.5 g |
| − トランス脂肪酸 | 0.13 g |
| − 一価不飽和脂肪酸 | 0.98 g |
| − 多価不飽和脂肪酸 | 0.18 g |
| − ドコサヘキサエン酸(DHA) | 9.8 mg |
| − アラキドン酸(ARA) | 12 mg |
| 炭水化物 | 9.8 g |
| − 糖質(乳糖など) | 9.8 g |
| − ショ糖 | 0 g |
| ナトリウム | 59 mg |
| カルシウム | 117 mg |
| 鉄 | 1.9 mg |
| 亜鉛 | 1.2 mg |
| マグネシウム | 19.5 mg |
| セレン | 2.1 μg |
| ビタミンA | 99 μg RE |
| ビタミンD | 1.1 μg |
| ビタミンC | 8.9 mg |
| ビタミンE | 0.97 mg αTE |
| ルテイン | 35 μg |
| ラクトフェリン | 5.8 mg |
| プリバイオティクス(GOS) | 0.44 g |
| プリバイオティクス(FOS) | 0.12 g |
| プロバイオティクス(ビフィズス菌 BB536) | 1億 CFU |
|
※本商品は乳成分を含みます。また大豆を含む可能性があります。 ※数値は目安です。製品や計測条件により変動する場合があります。 |
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安心して試せる理由があります!
まずは1缶から、お気軽にどうぞ。

商品がお子さまに合わなかった場合や、ご満足いただけなかった場合など、ご購入後30日以内にご連絡いただければ1缶分の商品金額を全額お返しする「初回返金保証サービス」をご用意しておりますので、安心してお買い求め下さい。

いつでもお気軽にお問い合わせ下さい! 皆様の質問に、親身になってお答えいたします!

当店のミルクは各認定機関から認定を受けています。
![]() アメリカ発の残存有害物質検査・評価のための第三者機関 |
![]() Clean Label Projectの中でもさらに厳格 |
![]() オーストラリア最大のハラル(Halal)認証機関 |


























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